アクティビスト個人投資家が
SNSで貴社の企業価値向上をサポート
企業価値を正しく伝えるコミュニケーション戦略は、「認知と理解」で決まる。投資家にどう"認知され"、どう"理解され"、どう"記憶されるか"。それは、自社株マーケティングの戦略設計の問題です。
YouTubeとX合わせて総フォロワー数80万人規模の発信力と、LINE・ZOZO・ライブドアといった事業会社での執行役員経験を活かして、個人投資家向けの株式マーケティング戦略を立案。投資家への認知を拡大させ、貴社の企業価値向上をサポートします。

サービス
投資家向けの自社株マーケティング戦略・顧問サービス
企業価値を向上し、株価を"一過性ではなく持続的に"高めていくIR活動とは、すなわち「自社株式のマーケティング活動」です。
本サービスでは、未上場企業に対しては、IPOを見据えた投資家向けポジショニング設計、ストーリー構築、発信戦略の立案 上場(特にグロース)企業に対しては、時価総額拡大を目的とした、個人投資家視点での投資魅力の再定義、ポジショニング整理、メッセージ設計 を中心に支援します。
経営者の発信力強化、IR文脈での情報整理、YouTube等の動画メディアを活用した投資家向けPR、必要に応じた自社チャンネル・外部メディアへの出演まで含め、「語られ方」そのものを設計する顧問サービスです。


イベント集客・注目度向上のための登壇
金融・投資セミナーを中心に、個人投資家向けイベント、BtoBウェビナー、就活生向けキャリア・ビジネスセミナーなどへの登壇実績があります。個人投資家のリアルな視点と、忖度のない分析・コメントにより、イベント自体の注目度・話題性を高める「集客装置」としての登壇が可能です。
案件協力・スポンサー連携
総フォロワー数 約70万人(YouTube 約36万人/X 約38万人/note 約1.3万人)国内最大級の独立系・個人投資家向けメディア「田端大学 投資学部」 において、貴社の投資家向け認知・理解促進を目的とした有料スポンサード動画をご提供しています。
毎朝配信される「株ライブ」は、同時接続数 数千名規模企業・プロダクトを「広告」ではなく、投資家視点で"どう見るか"という文脈で紹介短期的な話題化ではなく、投資家の記憶に残る露出を重視した設計が可能です。

これまで個人投資家向けのスポンサー動画の実績
他社チャンネルへの出演実績
代表:田端信太郎の経歴
独立
オンラインサロン「田端大学」塾長、複数ベンチャーの顧問・個人投資家活動。2023年には中古車ネット販売の BUDDICA・DIRECT株式会社 を共同で創業。
株式会社ZOZO
執行役員としてブランド・広報領域を統括
LINE株式会社(NHN Japan)
執行役員、のち上級執行役員として広告・法人事業を統括
コンデナスト・デジタル株式会社
VOGUE/GQ/WIREDのデジタル部門責任者として Web サイト/デジタルマガジンの収益化を推進
株式会社ライブドア
メディア事業統括、執行役員として経営再建や新規メディア立ち上げを主導
株式会社リクルート
フリーマガジン『R25』を立案・創刊、広告営業責任者を務める
NTTデータ
放送・通信融合系の新規事業開発、JV設立に携わる。
著書
ビジネス、キャリア、投資など幅広いテーマで執筆活動を展開しています。
会社概要
株式会社田端大学校
- •企業のPR・IRの支援
- •経営についてのアドバイザリ
- •自社メディアを使ったマーケティング支援事業
- •INCLUSIVE株式会社
- •株式会社GA technologies
- •moomoo証券株式会社




























